ばぶどうぶつクリニックは地域のかかりつけ医として、丁寧な診療とインフォームドコンセントをモットーにしております。

当院の方針

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ばぶどうぶつクリニックの方針

当院の方針

開業の経緯

ばぶどうぶつクリニックは、小動物の地域のかかりつけ医の役目を果たしたく思い開業致しました。

予防のススメ

image_01動物病院は人間の病院と異なり全科を把握しなくてはなりません。

得意分野というのはありますが、全科において飼い主の皆様に満足のいくような治療ができるとは思いません。

予防に力をいれ、定期健康診断を行い、気軽に相談して頂き、早期に病気を発見し、院内で治療可能なものは早急に対処し、複雑なものに関しては専門の機関に紹介するようなシステムをとっています。

近年は動物も高齢化し、人間と同様の成人病、生活習慣病、腫瘍疾患等が増えてきました。

動物とはいえ、家族の一員であり、口のうまくきけない子供と一緒です。

飼い主の方が、普段から動物をよく観察しておくこと、また中年動物(6、7歳過ぎ)における定期健康審査などをとうして現状をいつも把握しておくことが大切です。

そしてまたそれが予防につながります。

食事を摂っているから大丈夫、ちょっと変だけど元気がありそうだから大丈夫と様子を見ていて大事に至らない様にしましょう。

診療時間について

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コロナ禍に入ってからは、完全予約制にしております。
良い点も悪い点もありますが、こちらは余裕を持って診察できるようになりました。

もちろん、緊急時は対応できますので、どうぞお電話をお待ちしています。

夜間等時間外は基本診療できません。

現在、当院から信頼をもってご紹介できる夜間も診ていただける病院は、町田のオールハート動物病院と南大沢か府中のERになります。
当院からの紹介だと電話で伝えてから行ってください。
当然夜間ですので料金が高くなります。
その旨了解してくださるようお願いいたします。

診察について

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一昨年から、月木金にベテラン女性獣医師が来てくださっています。
2人で話し合いながら診療しているので、診療に幅が出てきたと思っております。

改善できるところは積極的に直していきますので、お声かけよろしくお願いします。

休診日カレンダー

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休診日

午前のみ休診

午後のみ休診

自然環境保護活動

当クリニックでは小笠原・御蔵島等自然環境保護活動事業に賛同し、保護犬・保護猫の譲渡活動を支援しています。

東京都獣医師会

譲渡支援活動サイト

ドクターズ・ファイル

ドクターズ・ファイルに当クリニックをご紹介いただきました。

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